荷物を置いたら、江ノ電に乗って江の島へ

鎌倉旅は、朝から動かなくても大丈夫。
15時にチェックインしてからが、本番です。
まずは WE HOME STAY 鎌倉・由比ヶ浜 にチェックイン。
重たい荷物を置いて、身軽になったら、そのままお出かけへ。
「今日は夜まで遊んでいい」
そう思えるだけで、気分がぐっと上がります。
江ノ電のある日常へ。和田塚駅から旅が始まる

宿から 和田塚駅 までは徒歩約7〜8分。
住宅街を抜ける静かな道を歩いていると、
観光地というより“暮らす鎌倉”の空気を感じられます。
そこから江ノ電に乗れば、
ガタンゴトンと音を立てて、海の見える景色へ。
昼過ぎスタートでも、ちゃんと楽しい江の島

和田塚駅から 江の島 までは約20分。
車窓にちらっと見える海、すれ違う街並み。
移動時間すら、
「これから楽しい時間が始まる予感」に変わります。
江の島に着いたら、あとは気の向くままに。
・仲見世通りで食べ歩き
・江島神社をゆっくり参拝
・海を眺めながらカフェでひと休み
昼過ぎからでも、
詰め込みすぎず、ちょうどいい満足感があるのが江の島。
夜はお待ちかね。江の島ライトアップ「湘南の宝石」

日が沈んだら、江の島は別の表情に。
冬の名物イベント 湘南の宝石 が始まります。
江の島シーキャンドル周辺を中心に、
島全体がイルミネーションに包まれ、
昼とはまったく違う幻想的な世界へ。
海、夜景、光。
写真を撮る手が止まらなくなる時間です。
※開催期間・点灯時間は年によって異なるため、
お出かけ前に公式情報をご確認ください。
夜は鎌倉へ戻って、自由なごはん時間

ライトアップを満喫したら、江ノ電で鎌倉へ。
夜の過ごし方は、その日の気分で。
・鎌倉の街で、しっぽり外食
・スーパーで食材を買って、キッチンで料理
WEHOME鎌倉は貸切スタイルなので、
時間も会話も、誰にも気を遣わず自由。
「今日、楽しかったね」
そんな一言が自然に出てくる夜になります。
そのまま泊まって、余韻まで楽しむ

終電を気にせず、
夜まで遊んで、そのまま眠れる。
これが、泊まり旅のいちばんの贅沢。
実はこのルート、
都内や近場にお住まいの方にもぴったり。
・平日の仕事終わり前泊
・翌朝は鎌倉からそのまま出勤
・週末は少しだけ非日常をプラス
「遠くに行く旅」じゃなく、
日常を少し楽しくする1泊として使えます。
貸切だからこそ、旅がもっと楽しくなる
WEHOMEの宿泊は 貸切スタイル。
例えば、
1泊36,000円の場合、6名で泊まれば1人あたり6,000円〜。
みんなで泊まるほど、コスパも魅力的。
貸切だから、自然と団らんが生まれ、
ただ泊まるだけじゃない
「つながる宿泊体験」 に。
15時チェックインから始まる、
ちょっと特別な鎌倉と江の島の夜。
次の旅先に、ぜひ選んでみてください。